憧れていた男性への興味が一気に失せた瞬間あるある

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気になっていた男性にせっかく口説かれても、急にイメージダウンすることも少なからずあるようです。そこで今回は『オトメスゴレン』女性読者への調査結果をもとに、「憧れていた男性への興味が一気に失せた瞬間」を紹介します。


◆「君を思うと胸がモヤモヤする」など、告白のセリフの歯切れが悪かったとき
・「ハッキリしてよ、男らしくない」(20代女性)
・「『もう一回言って』とは言いにくいシチュエーションだし」(20代女性)
・「『君のことを思うと昼も夜も眠れなかった』って言われて一瞬、耳を疑った」(30代女性)

◆「元カノよりかわいい」など、他の女性と露骨に比較された
・「その褒め方、まったく嬉しくない」(20代女性)

◆共通の友人を通じて、間接的にデートに誘われた
・「そこは自分で連絡してこい!」(20代女性)

◆初デート後、「どうして僕とデートしたの?」と恐る恐る聞かれた
・「こっちの顔色を伺っている感じが女子っぽくてイヤ」(20代女性)


告白や初デートなど、肝心なときに男らしく決めてくれない人には興ざめするものです。憧れの男性と親密になっても舞い上がらず、彼の本質を見極める冷静さを保つことが大切でしょう。