男性の失笑を買う「自称モテ子」の悲しい勘違い9パターン

  • 【7】男子からのSNSの友達申請を告白のように捉えている

    「『男の子からの申請が多い』って、別に自慢にならないから!」(20代男性)など、SNSのつながりは知り合いの証でしかないので、深読みしないほうがいいでしょう。ただし、「小学校の友達が連絡してきた」などのケースなら、その男性にとって思い出深い存在だという想像もできそうです。
  • 【8】胸の開いた服を着て「視線が気になる」と嘆く

    「見てって言ってるような服じゃない(苦笑)」(20代男性)というように、刺激的な格好をしている場合、男性の視線が集まっても当然かもしれません。「実は目のやり場に困っている」(10代男性)という声もあるので、「サービスだ」と割り切れるのでなければ、露出は控えたほうがいいでしょう。