【ランキング】男性に「好きオーラ」を出し過ぎて失敗してしまうパターン・ワースト3

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好きな男性に気持ちを伝えようと、積極的に行動しすぎて後悔したことのある方もいるのではないでしょうか。あまりにもストレートなアプローチは、相手を引かせてしまうこともあるようです。そこで今回は『スゴレン』男性会員へのアンケートをもとに、「男性に『好きオーラ』を出し過ぎて失敗してしまうパターン・ワースト3」を発表します。


【1位】メールするのはいつも「自分から」である。(18票)
・「『俺のこと好きなんだな』ってわかるので、調子に乗っちゃいますよね(笑)」(20代男性)
・「毎日、長文のメールを送ってくる子がいたんだけど、途中から返信がめんどくさくなった」(30代男性)
・「返事返すの忘れてたら翌日に催促メールが。ちょっと引いた」(20代男性)

【同率2位】「○○に連れてって。」と甘えてしまった。(17票)
・「『付き合ってもいないのに彼女気取りか!』って心の中で叫びました」(10代男性)
・「アプローチだったのかもしれないけど、わがままな子なのかなって思っちゃった」(30代男性)

【同率2位】「早く、会いたい。」と素直に言ってしまった。(17票)
・「こういう発言をする子は『都合のいい女』にされがち(苦笑)」(20代男性)
・「仕事が忙しいときに言われるとかなり困りますね」(20代男性)


上位3項目に通ずるのは「まだそれほど仲よくなっていないのに心の距離感が近すぎる」ことにあるのではないでしょうか。特に普段からモテている男性は、追われると逃げたくなる恋愛体質の方も少なくないので、積極性が逆効果に働くことも。「好きオーラ」を抑えたいのであれば、「メールは2日に1回まで」といった自分ルールを作ってみるといいかもしれません。(A4studio)

【調査概要】
対象:合計119名(『スゴレン』男性会員)
方法:インターネット調査
※2013年1月28日現在