「記念日」を悪気なく忘れてしまう彼氏の本音9パターン

愛する彼氏との記念日にウキウキしているのが自分だけだったら、「愛が足りない!」と相手を責めたくもなるでしょう。でも楽しく過ごしたいなら、男性の本心を知って対策を練るほうが建設的かもしれません。そこで今回は、10代、20代の独身男性234名に聞いたアンケートを参考に「『記念日』を悪気なく忘れてしまう彼氏の本音」をご紹介します。

  • 【1】「仕事が忙しかったとはいえ…」と本当に申し訳なく感じている

    「出張から戻ったら誕生日が終わってた! 会うなり土下座です」(20代男性)というように、ほかのことに気を取られてうっかり大事な日を忘れてしまう男性は多いようです。謝罪に誠意を感じたら、しつこく糾弾せずに次回に期待を寄せたほうがいいでしょう。
  • 【2】「そんなに覚えてられるかよ」と彼女の「記念日好き」に辟易している

    「『付き合って15ヶ月目』って、これいつまで続くの?」(10代男性)というように、「特別な日」が多すぎることに、内心嫌気がさしている場合もあります。祝うこと自体に嫌悪感がないようなら、厳選して回数を減らすと盛り上がってくれるかもしれません。