ホワイトデーでガッカリした男性の態度あるある

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待ちに待った「ホワイトデー」に、予想外の対応をされて困惑する女性も多いようです。そこで今回は、『オトメスゴレン』の女性読者の意見をもとに「ホワイトデーでガッカリした男性の態度」を紹介します。

◆本命のつもりでチョコをあげたのに、義理チョコと勘違いして軽く扱われた。
・「本命の先輩からのお返しは、詰め合わせのクッキー。『みんなで食べてね』って、完全に『義理チョコ』扱い?」(20代女性)
・「1カ月ドキドキした結果、ワンオブゼムで終了」(20代女性)
・「メッセージカード、読まずに捨てられちゃったのかな…」(10代女性)

◆母親経由でバレンタインのお礼を言われた。
・「呼ばれて自宅に行ったら、彼は留守でお母さんからお返しを渡された」(10代女性)

◆義理チョコを「本命」と誤解され、高価なアクセサリーなど重たいプレゼントをもらった。
・「『いつもお世話になっています』って感じでチョコをあげたのに、お返しは高価なアクセサリー! 『勘違いでは?』とも聞けず…」(20代女性)

◆チョコを贈った相手から、「ホワイトデー」というイベント自体を忘れられていた。
・「『昨日の焼肉、俺のほうが多く払ったから、アレがお返しってことで!』って、端数の12円を出したぐらいでいばるな!」(20代女性)


勘違いされたり、誠意が感じられない態度だったりすると憂鬱になるのも当然のことです。義理にせよ本命にせよ、バレンタイでは「ホワイトデーに○○くんの気持ちを聞かせて」「お世話になっているので、ほんのお礼です」など贈る相手に誤解されないような一言を添えることが重要と言えそうです。