「嫌いになったと言われたほうがマシ!」と男性をキレさせる、美しすぎる別れの言葉9パターン

  • 【9】「もうときめかなくなっちゃった」という、身勝手な言いぐさ

    「こちらとしては挽回のしようがないので無力感でいっぱいになる」(20代男性)というように、恋愛感情が抱けなくなったと突きつけるパターンです。いっそのこと「いつもデートがワンパターン」「身なりがだらしなくなった」など相手の非を責めたほうが円満にお別れできるかもしれません。

そもそも別れ話を切り出すことじたい身勝手なもの。自分が悪者になるのは仕方ないと腹をくくって、別れ話に臨んだほうがお互いのためにもよいのかもしれません。(熊山 准)


【調査概要】
期間:2013年10月13日(日)から20日(日)まで
対象:合計154名(10代、20代、30代の独身男性)
地域:全国
方法:インターネット調査
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