【ランキング】バレンタインデーを過ぎてしまってからの「最高のチョコの渡し方」ベスト3

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バレンタインデーに愛の告白を決意。しかし、意中の男性とのタイミングが合わなかったり、勇気が出せなくて渡す機会を逃してしまった場合など、後日チョコを渡すことになる場合もあるでしょう。そんなとき、どのように伝えれば相手にうまく気持ちが伝わるでしょうか。そこで今回は『オトメスゴレン』女性会員へのアンケートをもとに、「バレンタインデー後に渡すときの『チョコに添えるメッセージ』ベスト3」を発表します。

【1位】「当日は、渡せなくてゴメンね」と謝ってから渡す(99票)
・「正面からペコリとお辞儀なんかすると、かわいい感じに見えるかも」(10代女性)
・「へんに凝ったりせず、ストレートに伝えた方がいい」(20代女性)
・「謝るんだけど、あえて笑顔をみせちゃうとドキッとさせられそう」(10代女性)

【2位】「どうしても直接渡したかったから」と、手渡ししたかったことを伝える(98票)
・「『会いたかったんだよ』ということを遠回しに言いたいので」(10代女性)
・「郵送とか人づてに渡したチョコじゃ気持ちが伝わらないですよ!」(10代女性)

【3位】自分から食事に誘って、「遅くなったけど…」と言って渡す(79票)
・「ディナーの後、『デザートに食べてね』って言って渡すのがいいでしょ」(20代女性)
・「行きつけのお店で店員さんに手伝ってもらって、サプライズでプレゼントしたら喜ばれそう!」(20代女性)


1位と2位は奇をてらわない方法ですが、3位のように当日をすぎてしまったことを逆手に取った方法であれば、告白の効果を倍増させられることもあるでしょう。誠実でちょっと奥手な男性には1位や2位の渡し方、モテモテで女性慣れしているような男性には3位のように相手の予想を裏切る渡し方がいいいかもしれません。(A4studio)

【調査概要】
対象:合計570名(『オトメスゴレン』女性会員)
方法:インターネット調査
※2014年1月7日現在