【遊園地】「絶叫マシン苦手男子」の好感度アップな態度あるある

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大好きな絶叫マシンに恋人と一緒に乗れなくても「ま、いっか」と納得できる彼氏の言い分とは、どんなものなのでしょうか? 10代から30代の独身女性176名に聞いたアンケートを参考に「『絶叫マシン苦手男子』の好感度アップな態度あるある一緒に絶叫マシンを楽しめなくても許せちゃう彼氏の言い訳」を紹介します。

◆「実は絶叫マシンが大の苦手なんだ」とあらかじめ素直に伝える
・「先に言ってくれれば格好悪いと思わない」(20代女性)
・「土壇場で言われるとテンション落ちちゃうし、前もってなら計画が立てやすい」(20代女性)
・「恥ずかしそうに言われると、かえって『かわいい!』と思う」(10代女性)

◆確実に無理そうなマシンは「メガネが落ちるから無理!」と笑わせてごまかす
・「ギャグっぽく断ってくれたらOK」(20代女性)

◆「コースは僕にまかせて」と待ち合わせから積極的にリードし、段取りを完璧にしてカバーする
・「進んでデートプランを決めてくれるなら、絶叫マシンに乗らなくてもいい」(10代女性)

◆「誰にでも苦手なものはある!」と話し、自分の怖がりを堂々と肯定する
・「ビクビクしていると格好悪い。開き直っていればいいと思う」(20代女性)


好きな女性に「臆病者」と思われるのが嫌で、正直に言えない男性も多いのではないでしょうか。遊園地デートが決まったら、「混雑するから、どう回るか先に決めておかない?」と事前にプランを話し合うことで、絶叫マシン嫌いの彼も「実は…」と言い出しやすくなるかもしれません。