「何でも言うことを聞く彼女」でいるとフラれてしまう理由9パターン

大好きな彼氏には優しくしたい、ワガママも受け入れてあげたいと思うのは自然なこと。しかし、その気持ちが行き過ぎてしまうと、逆に関係が上手く行かなくなるケースもあるようです。そこで今回は、10代から30代の独身男性183名に聞いたアンケートを参考に、「『何でも言うことを聞く彼女』でいると、なぜか彼氏にフラれてしまう理由9パターン」をご紹介します。

  • 【1】調子を合わせてばかりで、本音で会話できない相手だと思われるから

    「何を話しても『すごいね』ばかりじゃ虚しくなる」(20代男性)など、調子を合わせて相槌を打ってばかりの媚びるような態度に、彼氏はうんざりするようです。ときには意見が衝突しても自分の考えを言うなど、本音で会話することが必要でしょう。
  • 【2】すべての判断が男性任せになるため、彼氏が疲れてしまうから

    「デートの行き先も食べるものも、毎回全部決めるのに疲れた」(20代男性)など、判断を彼氏任せにするのも良くないようです。アイデアや意見を出すことと、自分勝手なワガママを言うことは別物。ときには主導権を握って彼氏をリードしてもよさそうです。