【ランキング】男心を揺さぶる「電話を切るときの一言」ベスト3

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好きな相手との電話だと、こちらから切ることをためらうもの。そこで知っておきたいのが、「また電話をかけたい」と思ってもらえる切り際の一言。今回は『スゴレン』男性会員へのアンケートの結果をもとに、「男心を揺さぶる『電話を切るときの一言』ベスト3」をお届けします。

【1位】「大好き…」(43票)
・「この一言を言われるために電話かけたようなものなので(笑)」(20代男性)
・「恥ずかしくて電話終わらせようとします。でもまた話したくなる」(10代男性)
・「『チュッ』という電話越しのキスまでプラスされると萌え死ぬ!」(20代男性)

【同率2位】「寝る前にあなたの声が聞けて嬉しかった」(34票)
・「安心感を与えられたのならば、電話してよかったと思える」(30代男性)
・「さらにその後、『電話ありがとう。おやすみ』ってメールがくると好感度アップ」(20代男性)

【同率2位】「まだ切らないで…」(34票)
・「逆に、『明日の予定に響いちゃうよ』と心配してあげたくなる」(10代男性)
・「切りたくないほど楽しいトークをできたのだと錯覚します」(20代男性)


「電話をしてよかった」「また電話したい」と思ってもらうためには、少し照れるような台詞を言う必要があるようです。ただ、対面ではないのでトークが盛り上がれば言える気も。また、本当に「辛い」「寂しい」と思ったときだけ、「眠るまで電話付き合って」と言ってみても、男性はキュンとするかもしれません。(A4studio)

【調査概要】
対象:合計218名(『スゴレン』男性会員)
方法:インターネット調査
※2013年10月1日現在