「家事に協力しない夫」にイラッとしないための思考法9パターン

  • 【7】「能力がないから仕方ない」と見切る

    「一度作ってもらった料理があまりにマズくて、無理なものは無理と悟った」(30代女性)というように、夫には「そもそも資質がない」と思えば、すんなり諦めもつきそうです。効率を優先したいタイプなら、「中途半端にされるより、自分でしたほうが早い」と踏ん切りをつけるのもいいでしょう。