社会をナメてない?イラッとさせられる「専業ママ」の発言9パターン

同じ母親同士でも、「専業ママ」と「働くママ」では、日常生活や考え方に違いがあって当たり前。それを認識していない専業ママの無意識の言葉が、働くママには「世間知らずだ」と受け止められてしまうこともあるようです。そこで今回は、20代から40代の既婚女性500名を対象にしたアンケートの結果を参考に、「『この人、社会をナメてるんじゃない?』とイラッとさせられる専業ママのうかつな発言9パターン」を紹介します。

  • 【1】「えーっ、会社休めないの?」と簡単に欠勤をすすめる

    「『混むの嫌だから平日にしよう』とテーマパークに誘われた。そんな用事で有給とれません!」(20代女性)というように、働くママの責任の重さを軽視するような発言は、悪意はなくても溝を深めてしまうでしょう。本音はともかく、都合を聞くときは「忙しいとは思うけど…」と慎重に切り出したほうがよさそうです。