青森県の20代独身女性に聞いた!「いま付き合っている彼氏とのデート代の支払いはどうしていますか?」

男性のおごりか、全額ワリカンか。都道府県により、デート代の支払い男女比に違いはあるのでしょうか? 全国でもっとも人見知りが多い県であり、また辛抱強く、負けず嫌いの面があると言われる青森県の女性の場合は? 20代の独身女性に行ったアンケートから「いま付き合っている彼氏とのデート代の支払い」その理想と現実をご紹介します。

  • 【1】タイトル

    理想
    【1位】男性が多めに負担(52.2%)
    【2位】男性が全額負担(29.0%)
    【3位】きっちりワリカン(18.8%)
    【4位】自分が多めに負担(0.0%)
    【4位】自分が全額負担する(0.0%)

    現実
    【1位】男性が多めに負担(59.4%)
    【2位】きっちりワリカン(24.6%)
    【3位】自分が多めに負担(7.2%)
    【4位】男性が全額負担(5.8%)
    【5位】自分が全額負担する(2.9%)


    【考察】
    理想では「男性に全額負担」して欲しい人が多数いながら、現実は少ない青森県カップルのフトコロ事情。とはいえ、「男性が多めに負担」している率は理想より現実が多め。また女性が多めに負担したり、全額負担したりする率は平均より高め。青森県男性にはもう少し頑張ってほしいところです。

    【調査概要】
    期間:2013年6月6日(木)から6月13日(木)まで
    対象:合計101名(20代の独身女性)
    地域:青森県
    方法:インターネット調査