旦那をもう一度惚れされたい!夫が妻に惚れ直す瞬間9パターン

  • 【9】恋人時代にプレゼントしたものを、今も「宝物」として扱っていると知ったとき

    「婚約指輪の代わりにもらった小さなダイヤがついたネックレス。二人で出かけるときはいつも一緒です」(40代女性)というように、「ここぞ!」というときに思い出の一品を身に着けて、宝物にしていることをアピールした人も。鈍い夫には「これ、あのときもらったのよ」と、もらったときのエピソードを話してあげましょう。

お互いの存在が空気になってしまった夫婦関係からラブラブに戻るのは簡単ではないでしょう。でも、好きで結ばれた仲ですから、自分から行動を起こせば、きっと夫も変わってくれるはず。根気よく関係改善を目指したいところです。(外山武史)


【調査概要】
期間:2013年6月8日(土)から12日(水)まで
対象:合計500名(20代、30代、40代の既婚女性)
地域:全国
方法:インターネット調査
Photo:All images by iStock