わが子の「イヤイヤ期」の大変さを夫に理解させ、協力を仰ぐための工夫9パターン

  • 【3】子どもと真剣に向き合う姿を見せ、「放っておけない」と思わせる

    「ご飯をひっくり返されて放心。さすがに夫もいたたまれなくなったみたい」(20代女性)というように、苦労する場面を間近で見せれば、夫の心も動くでしょう。感情的に叱るよりも、子を想う母として悩み抜く姿を示したほうが、「任せっきりですまなかった」と反省してもらえそうです。