義父との「気まずい時間」を埋める会話のきっかけ9パターン

世代も性別も違う嫁と義父。普段、じっくり話す機会がなければ、なかなか打ち解けられるものではないでしょう。いざ、ふたりきりになったとき、とっさに共通の話題を見つけるのも難しそうです。そこで今回は、独自アンケートの結果を参考に「義父との『気まずい時間』を埋める会話のきっかけ」をご紹介します。

  • 【1】「お義父さんのご専門は…」などと、仕事の話をふる

    「『最初の勤務地はどちらだったんですか?』とか、返答しやすいようなパスを投げる」(20代女性)というように、義父の現役時代について聞き出せば、話が広がりそうです。武勇伝が飛び出そうと、愚痴モードになろうと、「へー、そうなんですか」とひたすら聞き役に徹するといいでしょう。