それって私へのイヤミ?わが子を構う姑のセリフ9パターン

幼いわが子をあやしている義母の言葉を耳にして、「もしかして、私への当てこすり?」と感じた経験はありませんか? 発言の真意はともかく、義母に対して微妙な気持ちを抱いてしまったとき、どのようにやりすごすのが無難でしょうか。そこで今回は、独自アンケートの結果を参考に「『それってイヤミ?』と感じてしまう、わが子を構う姑のセリフ9パターン」をご紹介します。

  • 【1】靴下を履いていない足を触って「あらあら、あんよが冷たいわ」

    「娘がクシャミをしただけで、『こんな格好じゃ風邪ひくねえ』とか、感じ悪い」(30代女性)というように、裸足や薄着の子を「寒そう」と決めつける義母にウンザリしている人は多いようです。「病院で『靴下はいらない』と教わったので…」などと、厚着をさせない理由を伝えてみましょう。