会社で「もしかして、干されてる?」と不安になる瞬間9パターン


やはり職場では「必要な存在」と思われたいもの。万が一「いなくてもいい」と思われているなら、挽回できるようすぐに手を打ったほうがいいでしょう。そこで今回は、20代から40代の未婚女性500名に聞いたアンケートを参考に「会社で『もしかして、干されてる?』と不安になる瞬間」をご紹介します。

  • 【1】一日中、上司から話しかけられなかったとき

    「前はよく雑談もしていたんですが、いよいよ見切りを付けられたかと…」(20代女性)というように、直属の上司の態度の変化は、自分が職場で必要とされているかどうかのバロメーターになるでしょう。「最近お忙しいんですか? 私にできることがあれば言ってくださいね」など、手伝いを申し出つつ、様子をうかがってはいかがでしょうか。