飲み会から帰宅したとき、子守を頑張ってくれた夫にかけたい一言9パターン

子育て中でも、授乳の時期が終わったら、たまには女友達とワイワイ飲みに行きたいもの。子どもを夫に預けて出かけたいなら、帰宅後にしっかり夫をねぎらうことで、次も外出しやすくなるでしょう。そこで今回は、20代から40代の既婚女性500名に聞いたアンケートを参考に「飲み会から帰宅したとき、子守を頑張ってくれた夫にかけたい一言」をご紹介します。

  • 【1】「『優しい旦那さん』って褒められたよ」と持ち上げる

    「『イクメンだねって、みんなにうらやましがられちゃった!』とはしゃいでみせたら、まんざらでもなさそうだった」(30代女性)というように、夫の株が上がったと話せば、悪い気にはさせないでしょう。さほど絶賛されていなくても、夫婦円満のためなら、多少おおげさに表現してもいいかもしれません。
  • 【2】「あなたのおかげですごく楽しかった」と感謝の気持ちを伝える

    「適当に流さず、『本当にありがとう』と目を見て言う」(30代女性)というように、どんなに酔っぱらっていても、面と向かってしっかりお礼を述べるのは、最低限の礼儀といえそうです。普段子どもにかまけて夫をなおざりにしている場合は、なおさらこの機会に夫と向き合いましょう。