「会話がつまらない…」話していて苦痛に感じるママ友の特徴9パターン

  • 【9】「えっ、そこがツボ!?」と、笑いのセンスが合わない

    「『まじめすぎるお姑さん』のエピソードを感心しながら聞いていたら、『あれ? そこ笑うトコだよ』と突っ込まれた」(20代女性)というように、「おもしろい」と感じることが違いすぎるのも、会話の障害になりそうです。わざわざ溝を埋める必要を感じなければ、あいまいにニコニコ笑ってごまかしましょう。

会話は相手とのキャッチボール。「あの人と話すのは苦手」と感じるママ友がいれば、どんな球を投げるか、どんな球を引き出すか、作戦を立ててみてはいかがでしょうか。(夏井坂聡子)


【調査概要】
期間:2013年3月6日(水)から3月7日(木)まで
対象:合計500名(20代、30代、40代の既婚女性)
地域:全国
方法:インターネット調査
Photo:All images by iStock

注目の記事(女性)

注目の記事(男性)