「会話がつまらない…」話していて苦痛に感じるママ友の特徴9パターン

「この人と話していても、つまらない…」と思っても、園や学校でのつながりがあるために無闇に関係を切れないママ友は周囲にいませんか。そこで今回は、20代から40代の既婚女性500名に聞いたアンケートを参考に、「『会話が苦痛…』と感じるママ友の特徴と、相手のタイプ別攻略法」をご紹介します。

  • 【1】どんな話題も必ず「自慢」に持っていく

    「上履き袋の話をしていたのに『去年パリで買ってきたバッグなんだけど…』と会話を引き取るママ友。強引すぎでしょ」(20代女性)というように、自慢したいだけの相手に、不快な思いを抱くことがあるでしょう。いちいち真に受けても疲れるだけなので、口先だけ調子を合わせておくのが得策かもしれません。
  • 【2】何に対してもネガティブで、愚痴が多い

    「沖縄土産を渡したら、『うちの旦那の給料じゃ旅行も行けない』とご主人への恨み節がスタート。すかさず『今朝のチラシ見た?』と話を切り替えました」(30代女性)というように、不平不満の無限ループには「話題転換」で対応するのがよさそうです。スーパーの特売情報など、食いつきのよさそうなネタをパッと繰り出して、場の空気を変えましょう。