新婚時代、「マジで!?」とドン引きした義母からの宅配便9パターン

新婚家庭に届いた義母からの宅配物。「好意とはいえ、これはちょっと…」という代物だった場合、返すに返せなくて、困ってしまうのではないでしょうか。そこで今回は20代から40代の既婚女性500名に聞いたアンケートを参考に「新婚時代、「マジで!?」とドン引きした義母からの宅配便」を紹介します。

  • 【1】趣味の家庭菜園で収穫した「虫付き野菜」

    「開けた瞬間、『ギャーッ!』って叫んで玄関の外に置きっぱなしにした」(20代女性)というように、虫がうごめく野菜便にノックアウトされた経験者は多いようです。姑に抗議しても「体に良い無農薬だからこそ」と心外に思われるのがオチ。夫に「コワイの」と可愛く頼って処理をまかせてしまいましょう。
  • 【2】クール便で大量に届けられた「まるごとの魚」

    「銀色に輝くカツオ! でも、私はさばけないし、多すぎて冷蔵庫に入らない!」(20代女性)というように、ご近所に配るにも急を要する「生もの」に、追いつめられた人もいるようです。「今どきの嫁は…」と言われる覚悟で姑に調理方法を教えてもらえば、なさぬ仲から一歩近づくきっかけになるかもしれません。