「10歳以上年下のママ友」と上手に付き合うためのコツ9パターン

  • 【4】面倒なこと、調整役などはあえて引き受け、株を上げる

    「『年の功だから…』と謝恩会のまとめ役を引き受けた」(40代女性)というように、社会人としてキャリアを積んだ年上ママなら、若いママが二の足を踏んでしまう役割を担って「頼れる存在」だと思ってもらうのもアリでしょう。目立つのが苦手だとしても、「会計」「工作」「買出し」など、得意分野で勝負に出るとよさそうです。