結婚式出席のために服を新調したい!夫に認めてもらう一言9パターン

結婚式に招待されたのに、身に着けるものが何もない…。日ごろから節約生活に協力してくれる夫に「ドレスやアクセを買いたい」という希望を上手に伝えるには、どうすればいいのでしょうか。そこで今回は、20代から40代の既婚女性500名に聞いたアンケートを参考に「友人の結婚式に招かれたとき、『服やアクセを新調したい!』を夫に認めてもらう切り出し方」をご紹介します。

  • 【1】「これじゃ、あんまりでしょ?」と古いドレスを着てみせる

    「手持ちの中で一番ダサいワンピを着てみせ、これはあんまりだと夫に思わせる」(20代女性)というように、漠然と「新調したい」と伝えるのではなく、「まともな服が一着もない」と思わせてしまえば話が早いでしょう。現在の体型に合っていなかったり、デザインが時代遅れなど、男性でも一目で「さすがにひどい」とわかるものを引き合いに出したほうがよさそうです。