思わず吹き出しそうになった「姑のオトボケな言い間違い」9パターン

  • 【7】アスパラガスを「アシタバナス」など、全然違うものになっている

    「『最近、コレクトコールが高いの』と義母。『国際電話ですか?』と私。あとでコレステロールだと気づき、ふたりで爆笑!」(40代女性)というように、言い間違いのせいで話が噛み合わないこともあるようです。姑が恥じ入っていたら、「語感が似てますもんね」などとフォローしてあげましょう。
  • 【8】「年金なんて鬼の涙ほど」など、ことわざが間違っている

    「テレビを見ていた姑が『この芸人さん、まな板に水のように話すね』とボソッ。惜しい! でも近い!(笑)」(30代女性)というように、慣用句やことわざは多少違っても通じることが多いので、聞き流してもよさそうです。気になるなら「立て板に水って、よくしゃべるって意味ですか?」などと話を振ってみましょう。