思わず吹き出しそうになった「姑のオトボケな言い間違い」9パターン

  • 【3】「バルコロニーの手すりが…」など、余計な文字が増えている

    「姑から『アンコがいい? カスタネード?』と鯛焼きを勧められ、思わず『クリーム!』と答えました」(40代女性)というように、言いなれない外来語に、勝手に言葉を付け足していることもあります。「当たらずとも遠からず」ではあるので、いずれ自ら気付くのを期待して、聞かなかったフリをしましょう。
  • 【4】「オイ、キムチ買ってきて」など、ヘンなところで言葉を区切る

    「なぜか『シャン、パン!』と言ってしまう義母。おめでたい感じが倍増で、聞くたびに笑っちゃう」(30代女性)というように、ほのぼのとさせられる「おかしな言い方」もありそうです。いっそ指摘しないでおいて、姑にムカついたときに思い出して笑うための「ネタ」として温存してはどうでしょう。