思わず吹き出しそうになった「姑のオトボケな言い間違い」9パターン

姑のトンデモない言い間違いに、「は?」と目を白黒させてしまった経験はありませんか? 笑っていいものか、正しい言葉を教えるべきか、リアクションも難しそうです。そこで今回は、独自アンケートを参考に「姑のオトボケな言い間違い」と、対応の仕方の一例をご紹介します。

  • 【1】「カフェテラ飲みたいわ」など、文字の順番が違っている

    「足をヒョイとあげて『このレンギス、いいでしょ?』とご満悦な義母に、『違います』なんて言えません」(30代女性)というように、姑世代は流行モノが好きなわりに、微妙に間違っていることが多そうです。その場で指摘して恥をかかせるより、あとで「レギンス、似合いますよ」と、さりげなく言ってあげるといいでしょう。
  • 【2】ポンチョとマントが混じって「マンチョ」など、二つの言葉が合体する

    「『食水機の水って、美味しい?』と聞いてきた姑。食洗機の水!? と一瞬考えたけど、浄水器のことでした」(20代女性)など、似たようなものの名前が混じってしまう場合もあるようです。「水をキレイにする浄水器ですね?」などと確認するフリをして、正しい言葉を伝えてみましょう。