自分も気をつけなきゃ!「おばさんくさいママ友」の特徴9パターン

日常的に顔を合わせる間柄だからこそ、ママ友には少しでも素敵な自分を見せておきたいもの。それなのにちょっとした振る舞いのせいで、「この人、おばさんっぽい」と認定されてしまうとしたら、心外でしょう。そこで今回は、独自アンケートの結果を参考に「言葉の端々から『おばさんくささ』がにじみ出ているママ友の特徴」をご紹介します。

  • 【1】店員さんに「ねえ、お兄さん」などとなれなれしい口をきく

    「『少し安くしてよ』とかお店の人にタメ口で話すママ友とは、同類だと思われたくない」(20代女性)というように、誰にでも友だち言葉を使うことで、おばさんっぽい図々しさを感じさせてしまう場合があるでしょう。気さくな人柄を自負していても、初対面の人には丁寧語を使ったほうがよさそうです。