不倫している女友達の目を覚ますキツメの一言9パターン

禁断の恋にハマッてしまった友人を心配している人も多いでしょう。そこで、『オトメスゴレン』女性読者の声をもとに「不倫している友だちが『こんなムダな恋愛してる時間がもったいない!』と目を覚ます、ズシッとくる一言」をご紹介。これを参考に、不倫に終止符を打たせてあげてください。

  • 【1】「10年後も今のままでいいなら、好きにすれば?」

    「将来に目を向けさせることが大事です」(20代女性)と、未来を想像させることで不倫の無意味さに気づかせることができるようです。不倫の末路について、知り合いのエピソードを交えて話すと説得力が増すでしょう。
  • 【2】「相手の奥さんにバレて、慰謝料を請求されても知らないよ」

    「心に訴えかけるよりも、現実的で効果あり」(20代女性)など、慰謝料を持ち出すことで目を覚まさせることができたという人も多いようです。ネットで探した慰謝料請求の事例などを見せ「300万円くらい請求されるみたいよ」と具体的な金額をあげるといいでしょう。