実はメリット満載!「義母と同居してよかった」と思う瞬間9パターン

現在は別々に暮らしていても、将来的に義父母と同居する可能性がある場合、妻の心中は複雑です。「なんだか大変そう」と身構えてしまうかもしれませんが、実際には「同居していてよかった!」とメリットを感じる点もあるようです。そこで今回は、独自アンケートの結果を参考に「夫の家族と暮らす嫁が『義母と同居していてよかった』と感じる瞬間9パターン」をご紹介します。

  • 【1】子どもを任せて仕事に出られるとき

    「残業がある日は、ご飯もお風呂もお任せなので助かる!」(30代女性)というように、一つ屋根の下で育児をサポートしてくれる義母がいるだけで、働きやすさに大きな違いが出るでしょう。育児スタンスに多少の違いがあったとしても、マメに感謝の気持ちを伝えて、上手に頼るとよさそうです。
  • 【2】風邪でダウンしている自分の分まで、家事をやってくれたとき

    「ウイルス性の胃腸炎とか、感染力の強い病気のときは、寝室にこもってゆっくり休ませてもらいます」(40代女性)というように、イザというときは義母が「主婦」として活躍してくれるのも、同居のメリットのひとつでしょう。体が辛いときは遠慮なく甘えるのが、同居嫁の賢い振る舞い方かもしれません。