義母を不機嫌にさせてしまった「母の日の痛恨のミス」9パターン

  • 【9】「必要ない」という夫の言葉を真に受けて贈らなかった

    「夫に任せて何もせずにいたら、実は『楽しみにしていた』と知って愕然…」(30代女性)というように、息子からのお祝いは諦めている姑でも、「嫁は別」と考えている場合があります。本人から「いらない」と固辞されない限り、母の日のお祝いはしておいたほうがいいでしょう。

「義母への贈り物」で失敗しないためには、相手の好みや生活スタイルへの配慮と、言葉にして感謝を伝えることが大切なようです。夫と一緒に、義母が喜ぶ「母の日」を考えてみてはどうでしょう。(セイノマサコ)
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