戦慄!? ありがた迷惑な「義母からの旅行手土産」9パターン

  • 【5】調理法がよくわからない「ご当地の珍しい食材」

    「海ブドウの存在を知らなかったころ、大量にもらって『これは何?』と頭を抱えた…」(30代女性)というように、未知の食べ物をポンと渡されて、対処に悩むこともあるでしょう。自分ひとりでは持て余してしまうなら、「一緒に料理しましょうよ」と、姑を巻き込んだほうがよさそうです。
  • 【6】自分の趣味とは違う「伝統工芸のアクセサリー」

    「『高かったのよ』と義母が取り出したのは、古風なサンゴのネックレス。正直、現金のほうが嬉しい」(40代女性)というように、いくら高価なものでも、好みに合わなければ「残念なお土産」でしかありません。手元に置きたくないなら「お義母さんのほうが上品で似合う!」と言い張って、辞退してみましょう。