ママ友が一気に増えたとき、顔と名前を覚えるための工夫9パターン

子どもがいると、入園や入学、クラス替えなど、一度にたくさんのママ友と出会う時期があるでしょう。そんなとき、誰が誰なのか覚えるのが苦手で、焦ってしまうママは少なくないはずです。そこで今回は、独自アンケートの結果を参考に「ママ友が一気に増えたとき、顔と名前を覚えるための工夫」をご紹介します。

  • 【1】ママと子どもをワンセットで覚える

    「最近の子どもの名前はママ世代よりも特徴的なので、とりあえず『○○ちゃんママ』で記憶する」(20代女性)というように、苗字で覚えるのではなく、子どもの名前に「ママ」をつける呼び方を利用すれば、親子を一気に覚えられそうです。ただし、子どもの名前までど忘れしたらどうしようもないので、しっかり記憶しましょう。
  • 【2】「今日は絶対に5人覚える!」と目標を決めて気合を入れる

    「ママ友づきあいは、一種の仕事のようなものだと割り切る」(30代女性)というように、名前を覚えるのは苦手だと決めつけず、自分なりのゴールを設定して頑張ってみると、意外とすんなり達成できるかもしれません。「3人覚えたら、好きなスイーツを買おう」などとご褒美を目当てに、ゲーム感覚で楽しむのもよさそうです。