園や習い事の顔合わせで「好印象を与えられる自己紹介」9パターン

幼稚園や保育園、習い事などの顔合わせで欠かせない「自己紹介」。ここでの印象はその後の付き合いに少なからず影響を及ぼすものでしょう。そこで今回は、独自アンケートの結果を参考に「園や習い事の顔合わせで『好印象を与えられる自己紹介』」をご紹介します。

  • 【1】「私もこの子も元気だけが取り柄です」と笑顔を振りまく

    「ニコニコ元気に振る舞えば、悪く思う人はいないはず」(20代女性)というように、笑顔は「いい人」を印象づける最大の武器になるでしょう。たとえ風邪気味で体調がイマイチでも、自己紹介だけはハキハキとしゃべったほうがよさそうです。
  • 【2】「園のことは何もわからないので、教えてください」と謙虚な姿勢を見せる

    「『活発な子で、ご迷惑をおかけするかもしれませんが…』とあくまで低姿勢」(30代女性)というように、控えめな挨拶にとどめて様子を見るのもいいでしょう。「ひとり目の子なので」と話すのも、先輩ママから優しく教えてもらえるコツかもしれません。