「正直、ありがた迷惑!」と思う、義父母からの入学祝い9パターン

  • 【7】まだ一年生なのに「25センチの運動靴」

    「『すぐ大きくなるから』と贈られたのは、中学生が着るような洋服ばかり。今からタンスの肥やしです」(30代女性)というように、「ワンサイズ上」どころか、あまりにも先読みしすぎた衣類を選びたがる義父母は多いようです。収納場所があれば取っておいてもいいですが、サイズが合う子が身近にいれば、使ってもらってもいいかもしれません。
  • 【8】小さい子には使えない「高そうな万年筆」

    「フランス語やドイツ語まで入った電子辞書を、ひらがなもウロ覚えの娘に贈られても…(汗)」(30代女性)など、子どもの年齢に見合わないうえ、気後れするほど高価なものを贈られて、持て余す場合もあるようです。とりあえず、子どもが興味を持つまでは家族で使うか、夫に持たせておけば、義父母も文句は言わないでしょう。