まだ遊ぶ!ごねる子どもを公園からうまく連れ出すセリフ9パターン

張り切って滑り台をしたり、砂場でお山を作ったり…。喜ぶわが子の姿を見るのはうれしいもの。しかし帰るきっかけを作るのに苦労した経験は、どんなママにもあることでしょう。そこで今回は、独自アンケートの結果を参考に「『まだ遊ぶ』とごねる子どもを公園からうまく連れ出すセリフ」をご紹介します。

  • 【1】「あと一回滑り台やったら帰ろうね」と区切りを約束させる

    「『ブランコで10数えたらおしまい』と終わりを決める」(30代女性)というように、すぐに強制終了するのではなく、少しだけ遊ぶ時間を与えてあげれば、未練たっぷりの子どもでも納得しやすいかもしれません。一方的に言い渡すのではなく、「あと○回にする?」などと話し合い、本人に決めさせるといいでしょう。