ネットサーフィンがバレたかもしれないときの上手な言い訳9パターン

ダメだとわかっていながら会社のパソコンを私用で使い、ネットを閲覧してしまった人もいるのではないでしょうか。そんなときに上司の視線を感じ、「確実にバレたわけじゃないけど、もしかして見られたかも」と思ったら、弁解しておいたほうが安心です。『スゴエル』女性読者の声から、とっさのとき使えそうな言い訳をご紹介します。

  • 【1】「仕事効率化のためTO DOリストのフリーソフトを探していました」

    「あくまで仕事のためと押し通す!」(20代女性)というように、よりスムーズに仕事をするためのツールを、業務の一環として探していたと言い張るパターンです。「いいものが見つかったら部のみんなで共有したいと思います」など、意欲的な発言をすると、イメージアップがはかれるかもしれません。
  • 【2】「時間が空いたので、課の定例飲み会の場所を選んでいました」

    「飲み会の会場検索なら、居酒屋ページを見ててもおかしくないし」(20代女性)というように、グルメサイトを閲覧していたときは、この言い訳が使えそうです。「ここなんてどうでしょう?」とグイグイ押していけば、うやむやにしてしまえるかもしれません。