「またおごってやるよ!」と上司が気分を良くするお礼8パターン

上司にディナーをおごってもらったら、できればうまくお礼を言って、気分よく帰ってもらいたいもの。では、どんな風にお礼を言えば感謝の気持ちが伝わるのでしょうか。『スゴレン』男性読者へのアンケートをもとに「『またおごってやるよ!』と上司が気分を良くするお礼」についてご紹介します。

  • 【1】「こんなごちそう、初めて食べました!」

    「自分がごちそうした料理に感動してくれると、つれて来た甲斐があるなと思う」(30代男性)というように、おいしい料理に対する感動をストレートに伝えるのもひとつの手。ややおおげさに感動してみせるのがポイントかもしれません。
  • 【2】「いつもすみません、助かります」

    「お金に困っている様子だと、ついおごってあげたくなる」(30代男性)など、余裕のない懐事情をチラ見せしつつ、感謝してみるのもいいかもしれません。ただし、余裕があるときはきちんと財布を開いて、「甘えっぱなし」の状況にならないよう心がけると、好印象につながるのではないでしょうか。