ひらがなを読み始めた子どもにぴったりの絵本9パターン

  • 【4】ひよこの冒険ストーリー『ことばのえほん1 ぴよぴよ』(くもん出版:谷川俊太郎作)

    さまざまな擬音と絵の組み合わせで、子どもの想像力を膨らませる一冊です。「ひよこちゃんが出会うモノと音の世界に引き込まれる」(30代女性)というように、細かなストーリーが描かれていないぶん、お子さんのイマジネーションが広がるでしょう。