ひらがなを読み始めた子どもにぴったりの絵本9パターン

  • 【3】言葉遊びが楽しい『さる・るるる』(絵本館:五味太郎作)

    コミカルなおさるさんの絵と「る」で終わるリズミカルな文章が楽しい作品です。「ページごとの文字はちょっとだけなのに息子は大ウケ」(40代女性)というように、ひょうきんなものが好きなお子さんなら、シュールなさるのキャラと文章がツボにハマること請け合いです。