夫婦げんかの翌日、夫に反省を促す「珍弁当」9パターン

些細なきっかけから怒鳴り合いの夫婦ゲンカに発展し、一晩寝ても気持ちが治まらないあなた。いつもと違うお弁当を持たせて、わからず屋の夫にお灸を据えるとしたら、どういう内容にするのが効果的でしょうか。そこで今回は、独自アンケートの結果を参考に「夫婦げんかの翌日、夫に反省を促す『珍弁当』9パターン」を紹介します。

  • 【1】「おかずが卵焼きだけ」など、見るからに手抜きだとわかるお弁当

    「ご飯の上に干物がのせられていた」(30代男性)というように、シンプルさを極めたお弁当で、やる気のなさを表す方法です。一応作ってはみたものの、しぶしぶ感たっぷりの雰囲気を漂わせることで、「気持ちがなくっちゃこんなのやってられないのよ」という本音を伝えられるかもしれません。
  • 【2】わざとらしくご飯の上にハートマークが描かれているお弁当

    「『LOVE』とでかでか海苔で…。自分はそんなキャラではないので、とにかく恥ずかしかった」(20代男性)というように、盛大な愛情表現は、気まずい状況なら、むしろ拷問になるでしょう。相手が文句を言いにくいであろうことを逆手に取り、どうせなら思い切り派手にデコり、遊び感覚で楽しんでしまうとよさそうです。