眼中にない男性社員からデートに誘われた時の断り文句9パターン

好みでない男性からアプローチされて、どうやって断ろうか考えてしまう人もいるでしょう。特に同じ職場の男性の場合、角が立たないようにうまくかわしたいものです。そこで、上手なデートの断り文句を『スゴエル』読者にリサーチしてみました。

  • 【1】「私、あまり興味がなくて」とデートの行き先のせいにする

    「『その人』ではなく、『行き先』を否定すれば傷つけずに断れる」(20代女性)というように、特定の行き先を提案された場合は、「その場所が好きではない」と断ることができそうです。あなたの趣味をリサーチしたうえで「映画」や「美術館」などを提案されたときは、「もう観に行っちゃいました。よかったですよ」と一人で行くことを勧めてあげましょう。
  • 【2】「AさんとBさんも誘ってみましょうか?」と二人きりを避ける

    「仲のいい同期にも声をかけようと言って、人数を増やそうとする」(20代女性)というように、二人きりの「デート」という状況を避けるように仕向ける方法です。勘のいい男性なら、「断られたんだ」と気づくでしょう。男性が「大勢でもいいよ」と言い出したら、同期たちにお願いしてみんなで楽しんでしまいましょう。