「二人目の出産祝い」で喜ばれる気遣い9パターン

第二子を出産した友人にお祝いの気持ちを示すとしたら、どんなセレクトがふさわしいでしょうか。できれば、一人目のときとは違う、二人目だからこその心配りを添えたいものです。そこで今回は、独自アンケートの結果を参考に「『二人目の出産祝い』で喜ばれる気遣い9パターン」をご紹介します。

  • 【1】上の子のシッターを半日引き受ける

    「『お祝い代わりになんでも聞くから!』と、上の子を公園に連れて行ってくれて助かった!」(30代女性)というように、「初めての複数育児」にチャレンジしている友人には、モノではなく、「ゆっくりできる時間」を贈ると喜ばれるようです。一人で世話するより、複数のママ友を誘ってみんなで遊ばせる形にすれば、負担も少ないでしょう。