夫への想いをよみがえらせてくれる「結婚式の思い出」9パターン

  • 【3】バージンロードで背筋を伸ばして待っていてくれたこと

    「タキシード姿で颯爽とエスコートしてくれる彼は、最高に素敵だった!」(20代女性)など、正装した彼の立ち居振る舞いが、記憶に焼き付いている人もいるでしょう。さえないジャージ姿の夫に幻滅しそうになったときは、「今度の週末、きちんとした格好で素敵なレストランに行かない?」と誘ってみましょう。