夫への想いをよみがえらせてくれる「結婚式の思い出」9パターン

慌ただしい毎日に追われ、新婚時代の甘い気持ちが薄れてしまうのは仕方がないことかもしれません。でも「幸せな花嫁だった記憶」を揺り動かせば、きっと胸の中がポッと温かくなるはずです。そこで今回は、独自アンケートを参考に「夫への優しい気持ちをよみがえらせてくれる『結婚式の思い出』」をご紹介します。

  • 【1】ドレス姿を見た夫が照れくさそうに「きれいだよ」と言ってくれたこと

    「『別の人みたいだ』と、真っ赤になって手を握ってきた彼にキュンとした」(30代女性)というように、花嫁姿の自分をまぶしそうに見ていた夫の眼差しを思うと、ドキドキする人は多いでしょう。たまには、あの日のトキメキを取り戻すべく、「いつもと違うじゃん」と夫が驚くくらいオシャレしてみてはどうでしょう。
  • 【2】慣れないハイヒールを心配して、そっと支えていてくれたこと

    「着物が重くてフウフウ言ってたら、『大丈夫?』と何度も聞いてくれて嬉しかった」(30代女性)というように、結婚式のときの夫の気遣いを恋しく思うこともありそうです。自分が寝込んでもあまり心配してくれないときは、少しオーバーに弱ってみせて、思い切り甘えてみましょう。