夫への不満が自然としぼんでいく「子育てマンガ」9パターン

  • 【3】「主夫」も悩みがいっぱい『ツレはパパ1年生』(細川貂々)

    「『ツレ』の主夫っぷりから目が離せない」(30代女性)というように、妻の目線から「育児に取り組む専業主夫」を観察した作品です。性別は違えど、一家の大黒柱である作者の立場は世の夫と同じ。「仕事と育児の両方に全力投球するのは大変!」という作者の本音に共感するうち、外で働く夫を少しは労いたくなるでしょう。

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