お局様認定されない素敵女子の振る舞い9パターン

職場における「目の上のたんこぶ」といえば、お局様でしょう。自分だけは「お局化」とは無縁だと思っているかもしれませんが、若くても「お局様認定」されてしまう人もいるようです。一方、いくつになっても「あの人って素敵」と、憧れの存在でい続ける人もいます。やはり、目の上のたんこぶにはなりたくないものですよね。そこで、『スゴレン』と『オトメスゴレン』の会員読者の声をもとに、「お局様認定」されない素敵女子の振る舞いをご紹介します。

  • 【1】相手の性別や役職で態度を変えず、丁寧な応対をする

    「誰にでも平等に接する姿は好感度大」(20代男性)というように、人を肩書きなどで判断しない公平な振る舞いは、ポイントが高いようです。頼みごとをするときなどは、相手がたとえ後輩であっても丁寧な言葉遣いでお願いすることで、いくつになっても偉ぶらない素敵な女性だと思ってもらえるでしょう。