「子ども同士は仲良しだけど、あの子のママは苦手」というときの上手な付き合い方9パターン

  • 【7】相手の頼みを引き受けることがあっても、自分からは無用な借りを作らない

    「何かお願いすると、それを引け目に感じて言いなりになってしまいそう」(20代女性)というように、相手と対等な関係でいるために、弱みを握られるのは避けたいところです。何かもらったときは同等のものをお返しするなど、常に貸し借りゼロになるようにしましょう。
  • 【8】母子で家を訪ねて来たら、「散らかってて」と玄関で対応する

    「家に入れると逃げ場もないし、『次はウチに来て』と言われても困る」(30代女性)というように、家の訪問は、迎えるのも誘われるのも悩みの種。相手が来ても家には上げず、長話になりそうなら子どもと一緒に近くの公園へ移動しましょう。家へ招かれたら「今とても忙しくて」などと言ってお断りしたほうがよさそうです。