無言は気まずい!夫の親族と適当に間を持たせるための話題9パターン

正月やお盆は、夫の実家で親族と顔を合わせる人もいるでしょう。そんなとき、話題が見つからず、気まずい空気になるのは避けたいものです。そこで今回は、独自のアンケート結果を参考に「あまりよく知らない『夫の親族』と、適当に間を持たせるためのトーク」をご紹介します。

  • 【1】「○○さんはやんちゃだったんですってね」などと、夫の子ども時代の話を聞く

    「『いとこと海に行くのが楽しみだったそうで…』と昔のことを聞き出す」(30代女性)というように、夫の幼少期を話題にすれば、親戚みんなが会話に参加できそうです。もしすでに知っているエピソードでも、「へー」「そうですか!」と大げさに反応して、気分よく話してもらいましょう。
  • 【2】「このところ物騒な事件が続きますね」などと、最近のニュースを語る

    「『あの歌手がついに結婚しましたね』と芸能ネタで攻める」(40代女性)というように、大半の人が知っていそうな社会的な話題を持ち出すのもひとつの手です。ただし、宗教と政治は相手の気分を害したり、言い争いに発展したりする可能性もあるので、避けたほうがいいでしょう。