嫁同士で相談しておきたい「お年玉の金額の決め方」9パターン

  • 【5】「毎年悩んじゃうので『年齢に限らず一律』にしましょう」と提案する

    「みんな小学生なので『1人3000円で!』と話がまとまりました」(30代女性)というように、子どもの学年や人数にあまり差がないなら、全員同額にするのもシンプルでわかりやすいでしょう。ただ、年齢なりの相場があるので、子どもの成長に合わせて金額を設定し直す必要はありそうです。
  • 【6】「お義母さんに尋ねてみましょうか」と姑の裁量に任せるよう促す

    「義母の感覚に従うのであれば、夫たちは違和感がないはず。ヨメの私たちも異論はありません(笑)」(30代女性)というように、姑に意見を求めるのもひとつの方法です。地域の風習や親戚間の決まりごとなど「暗黙のルール」がある場合には、下手に口を挟まず、流れに乗ってしまうのがラクかもしれません。